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2007年5月に作成された記事

2007/05/27

Count Down !!

まだ80くらいまでしか見てないんですが、
これを全部見て、全部覚えたら、結構なお勉強になりそう。
面白そうだしね。

次のTOEICに向けて、本気でやってみようかな・・↓

100 Movies, 100 Quotes, 100 Numbers

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2007/05/09

Spider Man!!!

3見てきました!おもしろかった。
主人公は相変わらず(1,2は見てないんだけども・・)普段はダサダサで、かっこつけてもダサダサな感じで。

でも、なんか深いテーマも埋め込まれていて感動的でした。

あとやっぱり、あの動きがしたくなります!

せめてゲームで。単純だけど面白いし、まさにあの動き!!

double wires

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2007/05/04

「こうなるんじゃないか」っていう感じ。

 バスケ、バレーとか一流のスポーツ選手がゲーム中、何をみているか、みたいな話をテレビでやっていました。タイトルは、ちらっとでてきた中村俊輔がいってた言葉。

 これは、昔からとても興味をもっていたところ。「何ができるか」も重要だけど、「何をしようとするか」がもっと重要で、それには、「どこを見ているのか」がとても効いてきます。大してすごいことができなくても、後者が高いレベルにあれば、一流なのではないかと思います。(特にサッカーなんかはそうかもと。)

 で、出てきた人が、共通して言ってたのは、瞬時に周りの状況を”感じ取って”、次は、こうなるんじゃないかと”感じる”ということでした。そのために必要なとこを見ると。おもしろい。あ~でもレベルは違うかもしれないけど、わかるわ、この感じ。これをゲーム中、常に持続して出来るのが一流なのでしょう。

 一流のこの感じがどんななのか、とても知りたい。たとえば、ちょっと前の、ジダン全盛期の試合で、1試合分どこみてるのかのDVDとかあったら結構な値段でも買ってしまいそう・・。でもきっと、映像としては、ぼんやりとあんまり関係ないところを見ていそうな気がします。”感じ”なわけだし。

 同じものをみていても見える人と見えない人がいるのだと。他のいろんなことにも当てはまりそうな気がしてきたな・・。

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2007/05/01

残業

実は、一年くらいまえに書いたこれ が、このブログの中では一番読まれてるようです。

理由としては、Googleで「残業しない」とか「残業少ない」とか検索すると、どうも1ページ目か2ページ目に出てくるようなのですよ。
みなさん苦労してるようで・・。

先月は、数日前に書いた仕事のおかげで、残業時間がすごいことになってしまいました。これでも、休日出勤の分は抜いてあるんだけどもね・・。
GW中ということで、ほかの会社に行っている友達と話をする機会が増えますが、”残業”の管理のしかたってそれぞれでまちまちのようです。

有無を言わさず上限が決まっていて、それ以上はできないので帰らなくちゃいけない or 働かなくちゃいけないけどつけられない(これはつらい・・) or 上司による(これが一番多いのかな)といった感じ。

何かで100時間/月を越えると生きるのがつらくなってくるといってましたが、わからんでもないかなと。
会社としても、働かせすぎて、病気になってしまったり、やめてしまったりするのは、感情抜きにして”損失”だという考え方もあるようで、なんとかしようとはしているようです。

残業という”仕事量を時間で量る”考え方を変えるには、やっぱりそれなりにみんなが納得できるかたちの別の尺度が必要になるわけで、成果主義がそれに取って代わろうとしたけどどうもうまくいっていない感じ。

うまくいかないものです。
こういう問題も天才があらわれてポンと解決できたりするんだろうか??

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